伊勢・鳥羽 旅 覚書

DSC02817.jpg
伊勢神宮に行ってきました。
伊勢市に着くといつも 猿田彦神社にまず参ります。
この猿田彦の神は伊勢に入られた神様を伊勢神宮の地へと案内したといわれる神様で
「道開き」ということからまず最初に参るのがいいのだそうです
何度もお参りしていますが、この境内と社殿はいつも清々しい空気を漂わせていて
美しくピカっと光っている“気”が大好きです。
おんなじ境内には さるめ神社があり
これは天岩戸の前で踊った”あめのうずめのみこと”をお祭りしているのでお参りします。
芸能の神、縁結びの神(猿田彦とは夫婦なのです)
可愛く、そしてちょっぴりいろっぽくて、激しい神様な気がします。好きです。
お参りすると なぜか川上さん(スカパラ)にむしょうに会いたくなって困りました。笑

それから伊勢神宮外宮へ。
涼しくてとても気持ちのよい空気が流れていました。
DSC02813.jpg
その後、伊勢神宮内宮へ。
平日なのに たくさんの人の波。
この地にまた来れた事。こうやってお参りできるしあわせを感謝してお参りしました。

おかげ横丁で和太鼓の演奏を見る。すごいっ!お腹に響いてくる。
太鼓といえばスカパラ大森さんっ。
ちょっと大森さんの和太鼓姿想像してみたぞ。すてきだなー。
友達にお土産を買おうとぶらぶらします。
DSC02833.jpg
招き猫のお店。めっちゃ可愛いっ
和なモノっていいのです。
”豆絞り”?の手ぬぐい。川上さんに差し上げたいっ。
キリっと鉢巻 or 首に巻いたら 似合いそうだもん。

その後、月読宮に参りました。
この月読宮は アマテラス スサノオと並ぶ三きょうだい。
イザナギ・イザナミの子供。です。
だけどあんまりメジャーじゃない。だから月読宮には参拝者があまりいないのです。
でもね、すごく神聖ないい空気が流れてる。
緑が美しく、歩いているとシーンと心が澄み渡る感じ。
月の神様だから“美”の神様らしいのです。
伊勢神宮の近くなのに行かないなんてもったいない。
美しいいい神社でした。ここは本当におすすめです。

伊勢を後にし 鳥羽へ。
鳥羽は昔から好きな場所です。
今回はあの三島由紀夫の小説『潮騒』の舞台神島を遠くに望む事が出来ました。嬉しかったなぁ。
この小説すきだから。
これを読むと恋するっていいなぁって思えるから。
その小説にも出てくる鳥羽港から舟に乗りました。
↓ちょっとわかりにくいけど 左から二つめの色の薄い三角の島が神島。
DSC02842.jpg

夜は温泉につかって夜空をぽけーっと眺めていました。
裸で空を見るってなんだかいいんだ。
宇宙に溶け込んでる感じ(おおげさ??笑
でもすっごくキモチいいんだ。
はぁ・・・・しあわせ。
それで湯上りに庭に出ると花火まで上がったりして 
歓声あげて拍手してしまったりして
で、海の音にきゅんとなったりして
夏はそうやって過ぎてゆくのだった・・・・

で、今朝は朝から暴風雨でした。笑
無事帰って来れました。
いい旅だったなぁ。
スカパラが旅の友。
で、聴きながら なんだかむしょうに身体が燃えてました。笑

太陽の神 あまてらす

明日から一泊二日で旅に出ます。
毎年夏に行ってる伊勢・鳥羽の旅。
伊勢神宮に参って
英虞湾の静かな海と
鳥羽のキラキラする海と
なんか懐かしい気持ちになるホテルの浴場と
花火と
ハワイアン流れるビーチと
早朝の浜辺の散歩と潮の香りと
せつない秋の香り

感じてきます。

あまてらすおおみかみの懐に抱かれて 
あめのうずめのみことに出逢ってきます。

真珠のねむる海。
潮騒の響く海。
夏の終わりの海に。

冒険王・横尾忠則

「ジュール・ヴェルヌの海」2006年

『冒険王・横尾忠則』を観に兵庫県立美術館へ。
横尾さんの展覧会はいくつも行かせてもらうけど
いつ行ってもワクワクする
絵から出てるエナジーがたまらなく会場を高揚させてる気がする。
今回は
Y字路シリーズや温泉シリーズの新しい絵をたくさん観る事が出来た!

それに名画「星の子」も!
この絵は一生に一度は生で観るべき作品です!!
この絵の前に立つとごうごう音が聴こえてくる気がする
人間の誕生の神秘というのか
真っ赤な画面の星空。
海のような、太古のマグマのような、カオスのような上空に今まさに子宮から飛び出してくる赤子。
その大きな絵の前に立ち、感動で胸が震えた。


瀬戸内晴美(寂聴)氏の1975年の新聞小説「幻花」の挿絵があって、一目観て惚れた。
横尾さんの絵?って最初思った。
繊細で緻密で かなりエロティックでありながら
聖域があり、観ているとどんどん確実に体温が上がっていくのがわかる。
愛する人と抱き合いたくなってしまう絵だった。

今回は横尾さんがグラフィックデザイナー時代の原画やラフな絵も展示されていて
改めて横尾さんは天才だなぁーと感嘆の声をあげてしまう。
素晴らしい。

ルソーの絵を横尾流にパロディにした一連の作品は観ていて楽しくて、
一人で笑いをこらえるのに必死だった。
パロディなんて書いてしまったけど、そういう言葉は間違ってるのかもしれないね。
私には楽しい横尾さんのお遊びに思えた。
で 気がふわぁと楽になり、その絵とタイトルがピタっとあって、ますますおかしくて
ずっと絵の前で笑顔になってた。

「あ、これ夢で観た風景だ!」とか
『乙女湯」』という絵は 女性のやわらかさとか歓声が聞こえてきそうな楽しい湯気の感じ。
展示最後は 宮沢賢治の肖像が入った花巻温泉の絵。
その宮沢賢治のあったかさが画面いっぱいにあふれ出して流れ出していた。
もうなんともいえぬ愛に包まれた安心感で涙がじわぁっと溢れた。

横尾さんに感謝。
ありがとうございます。
横尾さんの展覧会に行く事ができるわたしはほんとに幸せ者です。LOVE
DSC02802.jpg


その後。三ノ宮でお友達と待ち合わせ。
ご飯を食べてお茶を飲んで色んな事をお喋り。
可愛いそのお友達とは会うの約半年ぶりで 近況を報告しあい、スカパラの話を少しし、
恋のお話しをし、アドヴァイスみたいなことをえらそうにし(ぷぷ 笑
美味しいケーキ食べて帰ってきた。
鳥取に前日まで旅行してた、と言って鬼太郎のネズミ男のグッズをお土産にもらった。
可愛い^^
いろんな人に出会えている。嬉しいな。と思った。平和な終戦記念日。

ミセレーレ

お盆休みは今日で2日目。
きのうはお墓参りをして 実家の畳に寝転がって(笑)高校野球見てた。
がんばれ球児!
和歌山も勝ったけど 慶応もきょう勝ったんですよー川上さんっ(スカパラ)

で、
きょう2日目は朝からヘアーカット。

その後、美術館へ。

200808141410000.jpg
ジョルジュ・ルオーの「ミセレーレ」という展覧会。
ルオーはちゃんとじっくり観たのははじめてだ。

「ミセレーレ」とは“あわれみたまえ”というラテン語。
宗教的色をなし、しかし人間の日常の哀しみや嘆きやささやかな幸せの光を58点の版画にしている大作だ。
この作品は ルオーが41歳の時構想し、実に38年かけて完成させたのだという。
41歳といえば スカパラ川上さん、谷中さん、沖さん、元KEMURI伊藤ふみおさん、吉井和哉さんの年齢ではないか!!
なんだか通じるものを感じ、ゆっくり観はじめた。

詩的である。
そしてタイトルを見ながら 一枚一枚、絵に向き合うと
もう・・・、胸がいっぱいになって
涙がこぼれそうになってきたのだった。
びっくりした。
実はこんなに深く胸に響くとは思わなかった。
あたりまえだけど 写真で観た印象とはまるっきり違うのだ。

その一枚一枚が 人々の哀惜や愛の光をたたえて 静かに光っていた。
モノクロの版画が内側から 静かに光を放ってた。
このルオーという画家が 静謐のなかに刻んだ人間への愛しいまなざし。
自分もまた苦悩し、しかし その苦悩はエゴではなく
おおきなもっと崇高なまなざしだったのだろう。

そのまなざしで描かれたこの「ミセレーレ」
生きているかなしみとよろこび。
対峙した時 わぁーーっと迫ってきた。

タイトルを一部抜粋
「生きるとはつらい業」
「でも愛する事ができたなら、なんと楽しいことだろう!」
「世はさまざまなれど、荒地に種まくは美しき仕事」

その他
オディロン・ルドンの作品『聖アントワーヌの誘惑』も観れた!
ルドンは好きな画家。
その繊細な筆のタッチ。感動した。

静かな美術館の片隅で
静かに愛を感じた午後でした。


休日3日目の明日は 
兵庫県立美術館へ「横尾忠則・冒険王展」を観に行く
やっと行けます!ほんとにずっと行きたくて!!
横尾さんのエナジーに包まれて 新しく生き返ってくるぞ。

空に消えてゆく言葉。 残る想い。

夏は暑くてしんどいけど
夏は空が、雲が すっごく美しい。

夏っていいな、と思った。
そう ひさびさに。
十年ぶりくらいに(笑)
そんな風に思った。

変わる。
変わらなきゃ。と思う。

すべて変わるんでなく
芯の部分はまったく変わらず
自分の“弱点”を克服して変わらなきゃ。
そう8月に入って思ったのだ。

いつか消えてゆく。
言葉も。
人生も。
だけど残るものがある。

ふと この前仕事中に思った。
すやすやお昼寝している2歳児をみながら思った。
この子達の人生、これからだ。どんな人生あゆむのかな。

わたしは 今までいつ死んでもいいと思って生きてきた。いつもそんな感じだった。
投げやりなのではない。
必死で生きてるけど、今この世からいなくなっても別に未練は無い、と思ってた。
死ぬことへの恐怖などない。
そして 生きるって大変、もう二度と子供の頃からやり直したくない。と思ってた。
だけど
最近 思ったのだ。わたしの人生、なかなか今までよかったな。って。
色んな事あったけど  すごくいい人生だったんじゃないか。
いい事 悪い事全部ひっくるめて。
そうふと思ったら涙が出た。

わたしはきっと自分勝手だったんだと思う。
まわりの家族、友人、のこと 心配してくれる人たちいっぱいいるのに
自分の事だけで精一杯だったんだと思う。
自分の世界でしか生きられなかった。今もきっとそう。
だけど すこしずつ学んでいる、と思いたい。

そしてこれからも先 歩いていかなきゃいけないけど
やったるぞ!! と思った。

また はじまったのかもしれない。
だから 進んでく。新しく。
見た目は変わんないかもしれない。だけど愛だけ抱えて 叫ばず 抱きしめて
進んで生きたい。

消えてゆくものはある。
それは目にみえること。
だけど ほんとは消えない。
しっかり胸の奥に刻まれているから。

おんなじあやまちは繰り返しちゃいけないよね。
抱きしめすぎず
手を離さず
愛をいつも感じたい。
だから
見えなくなっても 
わたしはちゃぁんとここにいる。

いい雑誌は力をくれる

昨日 本屋さんに行って雑誌コーナーでピカっと光ってる女性誌があったので

手にとってみた。パラパラ・・・う〜んなかなかよいっ 早速買ってきた。

その雑誌は「Numero TOKYO」
dt_onlineShop_photo.jpg

初期の「VOGUE NIPPON」を思い出させる粋な写真とナイスセンス!
と思ったら編集長は田中杏子氏だった。
編集長で雑誌を選んだりします。

この雑誌の 多くを語らない奥ゆかしさと美しさにマイッタ。

グランストンベリーフェス特集があったり、
ネオヒッピーなんかはもうっ好きなスタイルてんこもり!
影響されて でっかい黒の花のコサージュ買ってしまったんだ・・・・
あと
オススメの本に細野晴臣氏の『細野晴臣 分福茶釜』があったりして
早速 細野氏の本を店頭でチェック!
細野氏はスカパラ川上さんが尊敬するYMOのベーシストなのだ!

あとは男の利き手と題して毎月男性の手のモノクロアップ写真が掲載されてる。
うわぁん
ここに明日スカパラと“野蛮人の夜会”でバトル(?)する菊地成孔氏の手もあるぞ!
うわぁん
ここに川上さんの手をのっけて欲しいっ 
いや、贅沢は言いませんっ
スカパラのダレカでもいいからっのっけてっ

そして今日はやたらと本屋さんで
JOHN&YOKOに出会った。
すきなんだ。この二人!だから出会うと自分の中の炎がボっと燃える
恋する二人の磁力に吸いつけられる
あぁ 素敵なふたり。

あとね「VOGUE]の写真集もあって60年代のミックジャガーはかなぁりキュートで
スカパラ加藤君にやっぱり似ていた。キュン

やっぱ大きな本屋さんは いろんなパワーくれるなぁ
インスピレーション沸いてきた。

友に癒される

最近、かなり体調が悪かった。
いや、正確に言うと今もまだ良くないのだ。
「病は気から」。とか言うが
わたしはそれに追加して「健全な精神は健康な身体に宿る!」
と どっかで聞いた様な言葉を掲げたい!と思う(なんか おーげさ)

あぁ今朝夢でスカパラのLIVEに行った。
川上さんはちゃんとこっち見てくれてた。
クールなマナザシだった。
しかぁし 
わたしは谷中さんになぜかゴロゴロフニャリと甘えられ
ちょっと“ちゅう”しそうになってしまったかも・・・
その頭の中で「うん、わたしは川上さんが好きなの。川上さんがいいのっ」と思っていたかも。
あ、谷中さんには岡本太郎に関するとっておきの体験を話さなきゃいけないんです。私。
谷中さんに約束してあるんです。谷中さんは忘れてはるかもわかんないけど。

そして無謀にも!
あす!
万博公園にて!
NEWスカパラが参加する!
夏フェス!!
「情熱大陸」

ひえ〜〜〜 大丈夫か?  みたいな。



昨日
あまりにもしんどかったので いつも会うとパワーくれる友達に会いに行ってきた。
彼女はエステティシャン。
顔面とデコルテのエステをお願いし
腕や頭をマッサージしてもらい
元気な会話をし、いろんなとりとめもない笑いで
元気になって帰ってきた。
感謝☆

いろんな人に助けられてるなぁ

で、元気になって 明日愛しい人達に会ってきます。

スダマニ

日曜日
バリ舞踊の先生に誘われてバリ島の音楽ガムランのグループ「スダマニ」のLIVEに行って来た。
このスダマニ。バリでも有名だけど、日本でもかなり活躍されている。
UAとコラボしたり 藤乃家舞さんのALBUMに参加されたり
はたまた その「gold leaf」というALBUMはスカパラ谷中さんが推薦文を書いてたりして
なんだか繋がってる気がする
DSC02784.jpg

LIVEはごくごくちいさな海沿いのCAFEで行われた。
まだオープンしていない倉庫を改造したエコな造りで
しかし海の眺めは良く、夕暮れから藍色に変わってゆく海の景色は心に深い色を射した。

床に置かれたガムランの楽器。
素朴な様々な形の客席のソファー。
外で海を眺めながらのんびり地べたに座ってガラムを吸うスダマニの人たち。
そこでは空気はゆったり流れてた。

演奏がはじまって 一変。
空気は力強く濃い色をなす
震える空気。
そして踊り。若い踊り子さんが若木のようにしなやかに空間を跳ねる。
震わす。
それを楽しそうに見ながら演奏する人たち。
とにかく!笑顔!なんだ!
素敵っ!

そして途中「ココに今いて、この音に包まれる幸せ」をほんとうに心の底から深く感謝した。
そう思ったら涙が自然にでた。
ありがとう。しあわせだ。

踊り子さんは女性と男性。
そして最後、スダマニのみなさんの「ケチャ」!!!
わたし。このケチャはじめて生で観た!
楽しかった。すごいリズム感!

あっという間の時間が過ぎ、終わると外はもう真っ暗だった。
海風を感じながら 屋外に出ると
スダマニのメンバーさんたちが談笑していて
先生に呼ばれて行くと 男性の踊り手の方がいらして
少しお話しさせていただき、(スカパラの話をしましたが多分わかってらっしゃらないかな?笑)
そしてリーダーというか代表のデワ・ブラタさんと握手してもらった。
緊張ーーっ


すごく素敵な夜でした。
一緒に行ったバリのお友達は「バリに帰りたい〜」と言ってました。

その模様はこちらのサイトで詳しく写真つきで載ってます→スダマニJAPAN TUOR 2008


出会えたひとやすべての出来事に感謝☆

バーゲン

そういえば
バーゲン。
ことしはちゃんと早めに行ったんです。
スカパラ好きのお友達となんば〜心斎橋〜南船場〜ゆらゆら
バーゲン目当てではなかったけど。
自分の感性にビビッと来るお洋服ってのはなかなかなくって
あると チョー高いっ
いい服はデザイナーやその服を作った人の愛が詰まってるからなぁ
とか言いつつ
特にビビっと来たわけでないけど
活用できそうだったので 白いアシンメトリーなカーディガンを買った。
そのお店はインポート商品がたくさんあって
やっぱり日本のものと違って柄なんかが大胆でよかった。
でもやっぱり どっかビビっと来るまでではない!

やっぱねっ
異性も
お洋服も
ビビっとくるものに出会えるなんて奇跡なんだと思う。

そうやって恋焦がれてるわたしは???

体調不良は「何かが間違ってる」というサインなんだって!
わたし何を間違ってる?
う〜ん・・・だいたいわかってるのさ。
うえん。
現実を生きよう!!!
結構腹くくりました。
この熱で。

病みあがり(笑

朝 夢をみて泣いていた。
起きたらほんとうに涙が流れていた。
それはけっして
悲しい涙じゃなかった。
なんだか知らないけど
暖かい涙だった。
おばぁさんが立っていた。
後ろで誰かがアコギを弾きながら歌っていた。
それをたくさんのひとが見ていた。
赤ちゃんを抱っこしたお父さんや
団地のお母さん。

この前から高熱出して
倒れていた。
食べられなくて
悲しくて
色んな事 悲観的に考えて
今も、まだずるずる引きずっているけど
結局わたしはたくさんの人に守られ愛されているんだと
その夢から目覚める瞬間気付いた気がする。
それが涙になった気がする。

ほんとにちょっと色んな事にマイッテイタ。
自分ひとりではもう受けきれなかった。
わたしはキャパがちいさい。人間としてのキャパだ。
でも
こんなに大きな愛に包まれてる。
家族。友達。大好きなスカパラ。
みんな黙って包みこんでくれる。

色んな事でつまづくが 色んな事が教えてくれる。
朝、もう一度原点に帰って
白紙になろう、なれるかな?と
思った、梅雨明けしそうな朝。

病院に行って点滴してもらってくる。
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる